2008.2.18
2/13の膀胱炎の途中尿検査。
変更した抗生物質では効果が無かった。
球状菌と棒状菌があり、球菌には効いたが棒菌に効かず、増殖していた。
1/29に使用した抗生物質と同じ系列で違う抗生物質を出してもらった。
どんどん強い薬にして、年齢を重ねた時に薬の効果が出ないのを防ぐ為にも
現状の膀胱炎の菌がどんな薬に合うのか機関に検査を出す。
検査結果が出たら連絡アリ、合う薬を提供してくれるとの事。
< まんねん >
アレンの病院帰宅後、まんねんが下痢、血尿。
両方採取し、病院へ。
(まんねんの下痢があまりにひどいので連れて行かず)
どちらも細菌性であった。膀胱炎は球菌しかでていないのでアレンの2/13に出してもらったペニシリン系の抗生物質を出される。
尿と下痢の抗生物質が違うので2種類の抗生物質が出る。
整腸剤も出された。これは人間のビオフェルミンのようなもの。
下痢の症状についてはうんちが固まったら2-3日で止めてよいとの事。
膀胱炎については動物保険の計算上、いずれも2週間投与するのでまとめて出してもらう。
次回1週間後、再検査。
食事を与えず、おなかを休ませた方がよいと言われたが、
お腹がすいて吐く為、おかゆに鳥の胸肉を煮たものを少量与える。
薬を投与するにも与えやすい。
薬は効いているのか解らないが、翌日下痢は止まらず。
明け方に吐き気。
朝食におかゆ+鳥胸肉煮
なかなか効きます・・・・このWパンチ
通院している所が近所じゃないだけに2度も病院通いは疲れる~。
今日の昼間は夜に寝れなかったせいか
グッタリ寝ています。
その間に今投与している薬について調べました。
人間の物を投与してるんですね~。
犬の薬を覚書のために別に記事をUPします。
続きは私のたわ言です・・・。
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